店頭でもネットスーパーでも10%割引!株主優待やクレジットカード割引を活用して節約する方法 - 二人暮らしの記録~くまさん友の会~

店頭でもネットスーパーでも10%割引!株主優待やクレジットカード割引を活用して節約する方法 - 二人暮らしの記録~くまさん友の会~

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

店頭でもネットスーパーでも10%割引!株主優待やクレジットカード割引を活用して節約する方法

モンステラ クールバック 20L 折りたたみタイプ NV-MS20

家計の節約は永遠のテーマです。

特に食費は削減のターゲットになりがちです。

セール品を狙ったり、閉店間際の割引品を狙ったり、わずかの節約も大変です。


今回は株主優待と提携クレジットカード、ネットスーパーを活用した

お金・労力・時間の節約術の紹介です。


株主優待で買い物代金割引のスーパーを探す



スーパーには、株主優待で買い物代金を割り引いてくれるところがあります。

代表的なのは、「イオン(8267)」や「ダイエー(8263)」です。

イオン(8267)は、

保有株に応じた返金率(3~7%)でキャッシュバック
毎月20・30日のお客様感謝デーはさらに5%OFF特典あり。

イオンの最低投資額は、(株価)1,003円×(1単元)100株=100,300円(記事作成時現在)です。

キャッシュバックだけのために買うのは少し大きな投資ですが、

株主への配当金が3,500円(12.2、12.8合算。利回り3.5%)のため

定期預金(1年もの 0.025%)の140倍も利回りが良く、資産運用としても期待できます。


ダイエー(8263)は、

レジの1回のお買上金額20円(税込)以上につき、お買上金額の5%を優待(割引)。

ダイエーの最低投資金額は(株価)216円×(1単元)50株=10,800円(記事作成時現在)です。

1ヶ月8500円買い物すると1年で投資金額を回収できてしまう驚異的な投資効果です。


投資のお手軽さでは、ダイエーのほうがよさそうですね。


株式(現物)を入手するなら、私も使っているGMOクリック証券が手数料も安く、

口座開設の手続きも非常に簡単で便利です。

⇒ GMOクリック証券(株式)の口座開設はコチラ



提携クレジットカードの提示で5%OFF



イオンは、お客様感謝デーにイオンカードを提示or支払いすると5%OFFの特典があります。

ダイエーは、OMCカードご優待デーにOMCカードで支払いすると5%OFFの特典があります。

⇒ イオンカードの作成はコチラ

⇒ セディナOMCカードの作成はコチラ


ご優待デーでしか割引が適用されないものの、

各ご優待デーに合わせ、まとめて買い物すると大きなメリットを受けられます。



まとめ買いに便利なネットスーパー



イオンもダイエーもネットスーパーを展開しており、

まとめ買いやお米や調味料など重いものを購入するときに非常に便利です。


買ったものを即日宅配してくれるので小さなお子さんのいる家庭では重宝がられています。

ネットスーパーで注文後、お茶を飲みながら待っているだけで家まで届けてくれます。


ネットスーパーの活用方法を知らない人たちは、

同じ値段で買い物したうえに、荷物を自力で家まで運ばなければならないのですから、

知っている知っていないとでは大きな違いになります。


また、ネットスーパーは衝動買いをしないことで知られています。

ネットスーパーでは買うもの以外の商品が目に入りくいため無駄な買い物が減り、

結果的に節約効果が高くなります。


さらに、ネットスーパーでの買い物は時間の節約になります。

スーパーで買い物すると、家からの往復も含めて1時間以上使うことがほとんどですが、

ネットスーパーだとわずか15分で買い物が終了します。

1回あたり45分時間が節約できると、週2回買い物する人だと週に90分、

1ヶ月で3時間、1年間で36時間の節約になります。

節約する時間の価値が時間あたり1,000円(時給1,000円)だとすると36,000円の節約と同等の効果です。

その浮いた時間を使えば、家事を早く終わらせられるし、のんびりお茶することもできるでしょう。


ネットスーパーを活用してお金と労力と時間を節約したいものです。

⇒ イオンネットスーパーはコチラ


⇒ ダイエーネットスーパーはコチラ



ネットスーパーと店舗を使いわける



ネットスーパーはまとめ買いや重いものの買い物には重宝しますが、

ある程度の買い上げ金額がないと配送料がかかるため、細々とした買い物には不向きです。
(イオンネットスーパーは105円、ダイエーネットスーパーは315円。記事作成時点の情報)

大根がほしいとか、牛乳が切れてしまったとか、突発的に事態への対応はコストがかかるので、

店舗と使いわける工夫も必要です。


今はネットスーパーを普及させるべく各社サービスに力を入れています。

ポイント優遇もあり、店舗に比べてメリットも多いため有効に活用しましょう。



節約のため株主優待や提携クレジットカード活用の検討は必須



家計の節約のため、株主優待や提携クレジットカード活用を検討するのが必須になりつつあります。

普段買い物しているお店の株主優待やクレジットカードによる割引を確認すると

お得な情報が手に入ることもあります。


株主優待は庶民には手の届かない話だと思っている人も多いようですが、

今回紹介したイオンやダイエーは、庶民でも手の届く金額で株主優待が受けられます。

身近な企業の株主優待を調べてみるといいことがあるかもしれませんね。


今回紹介した外部サイト


⇒ GMOクリック証券(株式)
⇒ イオンカード
⇒ セディナOMCカード
⇒ イオンネットスーパー
⇒ ダイエーネットスーパー


爆笑コミックエッセイ 株主優待だけで優雅な生活

みきまる,www9945 宝島社 2012-09-14
売り上げランキング : 4396
by ヨメレバ


スポンサーサイト
ここは記事下のフリースペースです
-->
トラックバック

http://kumasantomonokai.blog.fc2.com/tb.php/34-0d86e57a

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。